コラム

Column

「駅・空港」のサイネージ導入事例

2020.10

デジタルサイネージの活用方法を弊社の事例と共にご紹介いたします。
今回は、シチュエーション「駅・空港」に焦点を当てます。
↓ 「駅・空港」の事例はこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/case/?case_industry%5B%5D=5

 

◆ 登戸駅/株式会社小田急エージェンシー 様
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↓ 事例についてはこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/case/case-190423-2/

登戸駅に「どこでもドア」を設置させていただきました。(65型の液晶ディスプレイを導入いたしました)
登戸駅近くにある藤子・F・不二雄ミュージアムの協力を得て、2019年2月26日から駅構内に設置しております。

ベゼル(外枠)部分をピンク色の筐体で囲うことで、ディスプレイ感をなくし、
壁にドアがあるかのような空間を創り上げています。ドア部分がディスプレイになっており、
ドア下に人感センサーを設置することで人が通った時にドアが開くという演出をしています。
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ドアの向こうには小田急沿いの熱海や箱根などのコンテンツを8種ほど入れることで、様々な景色をランダムで楽しむことができます。
このように情報を発信するためだけでなく、演出としてサイネージを使用することも可能です。

 

◆ 東京駅 八重洲地下街
八重洲地下街1
↓ 事例についてはこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/case/case-190716/

東京駅 八重洲地下街の主要なユーザー導線「メインアベニュー」に70型のデジタルサイネージを導入いたしました。
柱13本×4面=計52面に設置しており、自社広告だけでなく第三者広告としても幅広くご活用いただいております。

このように日々多くの人が利用する地下街や「駅直結」の立地を活用したインパクトのあるサイネージ導入で、
不特定多数の人へ強いメッセージを伝えることが可能です。

 

◆ 岩国錦帯橋空港
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↓ 事例についてはこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/case/case-151009-46/

山口健の岩国錦帯橋空港にて、空港利用者向けの到着案内サイネージとしてデジタルサイネージを導入いただきました。
弊社提供のクラウドサービス「CloudExa」を活用することで、定期的なフライト情報や欠航・遅延等の突発的な変更情報など、
空港スタッフの方でも簡単に操作・配信できる仕様になっており、空港には欠かせない情報表示面として利用されています。

↓ CloudExaについてはこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/digitalsignage/cloudexa/

 

◆ 福岡空港
福岡国際空港01
↓事例についてはこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/case/case-201001/

福岡空港国内線旅客ターミナルリニューアルに伴い、ビアホール「SORAGAMIAIR(ソラガ・ミエール)」に
大型LEDビジョンを導入いたしました。4Kカメラで撮影した滑走路ライブ中継やスポーツ中継を放映しています。

↓ベガスビジョン(LEDビジョン)についてはこちら
https://www.cloudpoint.co.jp/digitalsignage/vegasvision/

 

 

ご参考になりましたでしょうか。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。。

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