瞬間調光フィルムTANYO(タンヨー)、4万5千㎡の実績! 

瞬間調光フィルムTANYO(タンヨー)は電源のOff(遮断)で不透明、電源On(通電)で透明、を切り替えできる、オフィスや住居でのカーテンやブラインド・パーティションに代わるスマートな空間の液晶ブラインドとして活用できます。

また、プロジェクターにより背面から投影することで、液晶テレビ並みの映像表現ができ、デジタルサイネージとしても新たな演出効果を発揮します。

製品ラインアップ

TANYO-FOGLEAR

タンヨー・フォグリア

高い透明度・日本製・低電圧

既存ガラスに後貼りできる瞬間調光フィルムがバージョンアップしました。
電源のON/OFFで透明・不透明を切り替えることができる調光機能に加え、従来製品をさらに品質向上させた数々の特長があります。

製品スペックはこちら
製品仕様
電 源 (入力) AC100V 50/60Hz
(駆動電圧) AC48V 30Hz
消費電力 ON(透過)時 約4W/㎡
応答速度 OFF(不透過)→ON(透過) 1秒以下
ON(透過)→OFF(不透過) 1秒以下
光学特性 TANYO FOGLEAR 全光線透過率 ON(透過)時 90.4%
OFF(不透過)時 80.6%
ヘイズ ON(透過)時 3.0%
OFF(不透過)時 88.4%
  • ヘイズとは、フィルムの透明度の参考となる数値です。曇りの度合を表す値で、数値が小さい程、透明性が高いことを表します。
  • 全光線透過率とは、光の透過率を示す値となります。数値が大きい程、明るいという事になります。
仕様について
  • 最大サイズはW1200mm×H3000mmとなります。
  • W・Hとも、1mm単位で受注生産いたします。製作サイズに関してはご相談下さい。
  • TANYOha現場でのカットはできません。
  • 専用電源ユニットが最小1mAの漏電を検知して0.5秒以内に遮断します。

TANYO-Gray

タンヨー・グレー

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PDLC業界初のグレータイプ

TANYO(タンヨー)では、通常の白と、グレーの2色をご用意しております。
黒系の瞬間調光フィルムは、この「TANYO-Gray」が業界初の製品です。
液晶ブラインドとして、よりシックで落ち着いたイメージになります。
デジタルサイネージとして使用すれば、よりコントラストの強いスクリーンになります。

製品仕様
電 源 AC100V 50/60Hz
消費電力 ON(透過)時 約7W/㎡
応答速度 OFF(不透過)→ON(透過) 1秒以下
ON(透過)→OFF(不透過) 1秒以下
光学特性 TANYO-Gray 全光線透過率 ON(透過)時 27%
OFF(不透過)時 23%
ヘイズ ON(透過)時 4%
OFF(不透過)時 91%
  • ヘイズとは、フィルムの透明度の参考となる数値です。曇りの度合を表す値で、数値が小さい程、透明性が高いことを表します。
  • 全光線透過率とは、光の透過率を示す値となります。数値が大きい程、明るいという事になります。
仕様について
  • 最大サイズはW1200mm×H3400mmとなります。
  • W・Hとも、1mm単位で受注生産いたします。製作サイズに関してはご相談下さい。
  • TANYOは現場でのカットはできません。
  • 粘着層で99%紫外線カット。
  • 専用整流トランス有り。過電圧からTANYOを守ります。

TANYO-White

タンヨー・ホワイト

全光線透過率81%以上・ヘイズ約4%

圧倒的な透明度を誇る瞬間調光フィルム。独自の液晶構造を持ち、透明度81%を実現しました。
透明時に通常のガラスと違和感無く使用できます。業界最高クラスの透明度を誇っています。

製品仕様
電 源 AC100V 50/60Hz
消費電力 ON(透過)時 約7W/㎡
応答速度 OFF(不透過)→ON(透過) 1秒以下
ON(透過)→OFF(不透過) 1秒以下
光学特性 TANYO-White 全光線透過率 ON(透過)時 81%
OFF(不透過)時 73%
ヘイズ ON(透過)時 4.1%
OFF(不透過)時 89%
  • ヘイズとは、フィルムの透明度の参考となる数値です。曇りの度合を表す値で、数値が小さい程、透明性が高いことを表します。
  • 全光線透過率とは、光の透過率を示す値となります。数値が大きい程、明るいという事になります。
仕様について
  • 最大サイズはW1200mm×H3400mmとなります。
  • W・Hとも、1mm単位で受注生産いたします。製作サイズに関してはご相談下さい。
  • TANYOは現場でのカットはできません。
  • 粘着層で99%紫外線カット。
  • 専用整流トランス有り。過電圧からTANYOを守ります。

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導入までの流れ

TANYO(タンヨー)に関してお問い合わせをいただいてから実際に導入するまでの流れをご紹介いたします。

各フェーズにおいて、クラウドポイントが正確なサポートを行います。

電気部材として機器への組込み、量産もご提案ができますので別途ご相談下さいませ。

※1 プロジェクターを設置すれば映像スクリーンになります。
※2 特殊フィルムを重ね貼りすればホワイトボードとして活用できます。

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