【事例】RayBan京都店
Case example| 使用製品 | TANYO FOGLEAR Grayタイプ |
|---|---|
| クライアント | 〈店舗〉RayBan京都店 〈設計〉株式会社GARDE 様 |
店舗中央の視力検査室に調光フィルムを採用
視力検査時のプライバシー確保と店舗空間の開放感を演出
2026.05
世界的に展開されているアイウェアブランド「Ray‑Ban」の国内最大級直営店舗であるRay‑Ban京都店の店舗中央に配置された
視力検査室ガラス間仕切りに、調光フィルムTANYO FOGLEAR Grayタイプを導入しました。
視力検査時には電源をOFFにすることでガラスを不透明にし、検査を受けるお客様のプライバシーに配慮した環境を確保しています。
一方、通常時には電源をONにして透明な状態とすることで、空間に開放感を与えます。
視力検査室として必要なプライバシーを確保しながら、通常時には透明に切り替えることで店舗空間と一体化した開放感を生み出しています。
TANYO FOGLEAR Grayタイプは、上質なグレーならではの落ち着きと高級感が、店舗空間全体のトーンと調和するガラス間仕切りとして採用されています。





