CloudExa Lite Edition (クラウドエクサライト版)

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稼働状況確認

放映端末(STB)をリスト表示して、各々の端末への配信が完了できているかを確認したり、放映が正しく行われているのかを確認できます。
端末リストの表示は、「端末グループ」単位で表示するモードか、「絞り込み検索」で特定の条件に合う端末のみを表示するモードを選ぶことができます。
端末リストには、端末ごとの稼働状態が、「正常(青)」「注意(黄)」「異常(赤)」で色分けされますので、多くの端末がリスト表示されていても、問題が発生している端末をすぐに見分けることができます。
さらに、端末ごとの放映ログ通信ログ等を詳細に閲覧する機能や、放映中の画面をキャプチャーする機能もありますので、遠隔地にある放映端末(STB)の状態をしっかり把握することができます。

各種ログ表示機能

放映端末(STB)ごとに、詳細なログを確認できます。
遠隔地にある端末の動作状態をできるだけ正確に判断するためには、サーバとのデータ送受信がどのタイミングで行われ、どんな結果だったのかを確認できる必要があります。
放映状況が分かる「放映ログ」や、ダウンロード状況が分かる「通信ログ」、即時配信や再起動が実行された際の「受付ログ・実行ログ」が閲覧できます。
問題が発生した際の「エラーログ」も細かな情報まで送信されますので、問題解決のための有用な情報になります。

ログ表示

画面キャプチャー取得機能

放映端末(STB)ごとに、放映状況を確認するための画面キャプチャー取得が行えます。
指示された端末は、サーバ同期の際に、その時点の放映画像をキャプチャーしてサーバへ送信します。
「稼働状況」や「放映ログ」などの文字情報だけでなく、画像イメージを取得できることでより具体的に状況を把握することが可能です。
キャプチャー画像はリスト表示されますので、複数台の放映状況をまとめて確認できます。

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