「TANYO FOGLEAR」の特長 スイッチひとつで透明なガラス面を乳白へ切り替え可能 電源ON時のヘイズ値(曇り値)3%、従来品と比較して斜めからの透明感がアップ Made in JAPAN AC48Vの低電圧駆動 専用電源ユニットに漏電検出機能を標準搭載 最大サイズW1,200㎜、H3,000㎜で様々なサイズに対応可能 オフィスや住宅でのスマートな液晶ブラインドとして活用可能 プロジェクターを背面から投影することで、デジタルサイネージとしても活用可能
よく見られるスペースデザイン事例 スペースデザイン CASE 2024.08 間仕切りガラスにモニター画面の映像を遮断する特殊フィルム 外部からの視認防止とガラスの透明性を両立したミーティングスペース デジタルサイネージ スペースデザイン CASE 2024.07 日常的な空間を情緒的な体験空間とする超高精細LEDビジョン 映像と音楽を融合した『イマーシブ・エレベータ』 スペースデザイン CASE 2021.06 企業ヒストリーグラフィックでエントランスを演出 年代を付け加えられるスクエア型デザイン スペースデザイン CASE 2020.10 グラフィックシートにより、仕上がりにこだわった印象的なオフィスエントランスを演出 スペースデザイン 調光フィルム CASE 2024.02 会議室のダブルガラス内に調光フィルムTANYO FOGLEARを施工 機密性保持と奥行きのある空間を自在に使い分ける デジタルサイネージ LED WORLD CASE 2025.06 会議室にスタイリッシュな横長LEDビジョンを設置タブレットとの連携でスマートに管理 » 全てのスペースデザイン事例はこちら