「TANYO FOGLEAR」の特長 スイッチひとつで透明なガラス面を乳白へ切り替え可能 電源ON時のヘイズ値(曇り値)3%、従来品と比較して斜めからの透明感がアップ Made in JAPAN AC48Vの低電圧駆動 専用電源ユニットに漏電検出機能を標準搭載 最大サイズW1,200㎜、H3,000㎜で様々なサイズに対応可能 オフィスや住宅でのスマートな液晶ブラインドとして活用可能 プロジェクターを背面から投影することで、デジタルサイネージとしても活用可能
よく見られるスペースデザイン事例 スペースデザイン CASE 2024.08 間仕切りガラスにモニター画面の映像を遮断する特殊フィルム 外部からの視認防止とガラスの透明性を両立したミーティングスペース デジタルサイネージ LED WORLD CASE 2026.04 景観に調和した屋外LEDビジョン 駅前の広場が新たな情報発信拠点に デジタルサイネージ メディア CASE 2015.10 岩国錦帯橋空港 到着案内サイネージ デジタルサイネージ LED WORLD CASE 2026.08 教室空間にワイド型LEDビジョンを導入プレゼンテーション学習と学校PRの両立を実現 デジタルサイネージ スペースデザイン CASE 2026.05 CG映像のマッピングとLEDビジョンがロボットと融合し、空間全体が没入体験に。全身で体感する、次世代の工場演出。 スペースデザイン 調光フィルム CASE 2024.09 ホテル客室494部屋の浴室にTANYOFOGLEARを施工 実用性とプライベートエリアの確保を両立し、ラグジュアリーな空間を演出 » 全てのスペースデザイン事例はこちら