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すぐ見せられるという新感覚

フォルダリングは
サイネージを、もっと楽しくする!

デジタルサイネージを
簡単にするためのアイデアがいっぱいです

フォルダに入れるだけで放映

サイネージに表示したいPDFや動画などのファイルを、事前に連携したフォルダに入れるだけで、簡単に放映が行えます。
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スケジューリングがらくらく

時間帯や曜日ごとで異なるフォルダを連携できます。それによりシーンに合わせて放映するファイルを変えることができます。
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使って楽しい

ゲーム画面のような操作感覚で、どなたでも手軽に番組やスケジュールの設定が行えます。
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フォルダに入れるだけで放映

放映内容の更新に、専用アプリの操作は必要ありません。放映したいコンテンツを指定のフォルダに入れるだけで更新できます。

※放映端末側にインストールする専用アプリにて、連携先フォルダの指定などの、事前設定を行う必要があります。

フォルダにコンテンツを保存するだけで
放映できる。

放映可能な
コンテンツファイル

動画(WMV・MP4)、静止画(JPEG・PNG)、PDF※、Webページ(URL)、テキスト(TEXT)
※ Microsoft Excel、Word、PowerPointファイルはPDF形式で保存することで表示可能です
※放映端末側にインストールする専用アプリにて、連携先フォルダの指定などの、事前設定を行う必要があります。

時間や曜日ごとの設定も可能

「番組リスト」に表示された番組には、それぞれ「曜日」と「時間帯」を設定できます。 また、番組には放映優先度があり、番組リストの並び順で上位にあるものから優先されます。 これらの設定による番組の組み合わせは、「スケジュールビュー」にすぐさま反映されるので、どのように放映されるのかを、素早く確認できます。

スケジュールビューで結果を確認しながら
番組作成ができる。

使って楽しい

「番組」単位で放映を行う仕組みになっており、番組ごとに画面分割ができます。
“スナップレイアウト”や“スナップアシスト”機能を使えば、直感的な操作で、思い通りにレイアウトが行えます。

イメージを素早く視覚化できるから
思い通りに放映できる。


分割した領域それぞれに連携先のフォルダを設定可能


画面分割の放映イメージ

“スナップレイアウト”機能を使えばワンクリックで画面配置が可能


スクリーンを隙間なく配置する際に、“スナップアシスト”機能で変更イメージを表示可能

CloudExa Foldering の特長

サイネージに放映するための「サイネージモード」と、
デスクトップの一部に放映できる「デスクトップモード」があります。


デジタルサイネージの専用端末として運用できます

使い慣れたPCで作業しながら視聴ができます

連携するフォルダは、複数設定することもでき、曜日および時間帯を指定する簡易スケジュール放映も可能

連携するフォルダを複数設定することが可能

フォルダ(番組)ごとに、放映する曜日& 時間帯を指定可能

画面分割放映を行う場合は、画面ごとに連携するフォルダを複数設定できます。

連携するフォルダは、同じネットワーク上のサーバ内に あるフォルダを指定することが可能

サーバ内のフォルダを連携することが可能

複数名の運用者で、放映内容を管理することが可能

1つのディスプレイを画面分割放映可能。[ 放映画面] と [ フォルダ] を1対1でリンク(連携)

1台のサイネージを画面分割運用(最大 5 分割)

分割画面ごとに連携するフォルダを設定可能

画面分割放映を行う場合は、画面ごとに連携するフォルダを複数設定できます。

デスクトップ上に子画面設定して放映(ながら視聴)が可能

放映領域をデスクトップの一部に設定可能(子画面設定)

(オフィスサイネージ利用時など)他の作業をしながら視聴が可能

連携するフォルダは、放映端末内のフォルダ以外に、同じネットワーク上のサーバ内にあるフォルダを指定することも可能です。

USB メモリー内のフォルダを連携すれば、USB メモリーを使用した更新も可能

連携フォルダを設定する際に、USBメモリー内のフォルダを指定

USB メモリー内のフォルダにコンテンツを入れて、
USBメモリーを放映端末PCに挿すだけの運用も可能

FAX 複合機のスキャニング機能を活用したサイネージ更新が可能

コンテンツデータがなくても、紙資料からサイネージに放映

FAX 複合機で放映した資料をスキャニング
スキャニングフォルダを連携してサイネージに放映可能

FAX 複合機側に、スキャニングしたデータを画像(JPEG/PNG)、PDF 形式で保存 できる機能が必要になります

放映端末

※アプリケーションライセンスでの販売もございます


よくある質問

CloudExa Folderingとはどのようなシステムですか?

CloudExa Folderingとは、デジタルサイネージ向けの放映システムで、放映したいコンテンツを指定のフォルダに格納するだけで、サイネージに表示できるシステムです。事前に行うスケジューリングも簡単です。

CloudExa Folderingの独自の特徴は何ですか?

CloudExa Folderingの特徴は、以下の通りです。
・複数の運用者でフォルダを共有すれば、サイネージの放映管理を分担して行うことができます。
・ 画面分割放映が可能で、分割した画面ごとに異なるフォルダを連携させることができます。
・ PCのデスクトップ上に放映領域を割り当てることができ、他の作業をしながらサイネージ視聴ができます。

CloudExa Folderingを導入するにはどうすればいいですか?

CloudExa Folderingを導入するには、以下の手順が必要です。

CloudExa Folderingはアプリケーションライセンスでの販売を行なっております。
対応の放映端末(CloudExa Folderingを動作させるWindowsPC)をご用意ください。
また、当社からCloudExa FolderingをインストールしたPCを購入いただくことも可能です。
CloudExa Folderingの導入プランや料金などをご相談いただけます。クラウドポイントにお問い合わせください。

複数のページで構成されているPDFファイルはどのように表示されるのでしょうか?

初期設定では、放映時にページごと静止画に自動変換されて、スライドショー形式でページ順に表示されます。
オプション設定にて、PDFデータのまま放映することもできます。その場合は、最初のページのみが表示されますが、タッチ操作が可能場合は、ページ送りや拡大縮小も可能です。
また、表示領域(スクリーン)がPDFページより縦長に設定されていると、表示可能な範囲でページが縦並びに表示されます。

テキストファイルを表示する場合、背景は黒画面になってしまうのでしょうか?

テキスト表示は、文字色と背景色を任意の色に設定可能です。また、背景の透明度も設定できますので、半透過にしたり完全に透明にしたりすることもできます。
他のスクリーンと重ねて表示すれば、背景画像の上に、文字を重ねて表示することも可能です。

デスクトップモードとサイネージモードで、どのような違いがあるのでしょうか?

サイネージモードは、Windowsのタスクバーが表示されていない状態で運用されることを想定しており、スクリーン領域の設定時や放映時に自動的にタスクバーが非表示になります。
また、放映開始時に放映する番組が設定されていない場合は、黒画面になりますが、デスクトップモードの場合は、放映動作を中断します。

連携するフォルダーの指定は、放映端末PCのローカル内にあるフォルダのみが対象になるのでしょうか?

いいえ、連携フォルダとして指定できるフォルダは、放映端末PCからアクセス可能なネットワーク上にあるフォルダも対象にできます。
なお、放映端末PCローカル内にあるフォルダを共有フォルダとして設定すれば、同ネットワーク内の他のPCから連携フォルダにアクセスすることもできます。